2019年02月

こんにちわヒロシです!


家づくりのこだわりの話をつづけていきます。今回は②と③についてです。




①吹き抜けは作らない

②クローゼットのレールはなし

③テレビボードは造作

④和室は床上げにしたい

⑤回遊型の間取り

⑥トイレは玄関の近く

⑦外構はシンプル

⑧畳は正方形の樹脂

⑨壁にマグネットつくように

⑩収納は多めに






まず


②クローゼットのレールはなし


について。
収納の扉の下にあるレールのことです。


これは、前に住んでたアパートがなしだったので、それがいいなあと。
建売だと、あるとこの方が多かったですね。モデルハウスだとほぼレールなし。

レールって結構埃とか溜まっちゃうんですよね。レールなしならフラットなので掃除も楽々です。

フラットなので、荷物の出し入れもスムーズ。引っかかりなどなくできます。

そしてやはり見た目的におしゃれですし。


強度的には、吊り下げるだけの形になるから落ちるかもしれないけど、ここは譲れませんでした。

レオハウスでもオプションなどなしでレールなしにできました。
が、選べるメーカーは限られてしまいましたね。




③テレビボードは造作


一軒家を建てるなら、テレビボードも造り付けが憧れでした。
テレビはかなり見る方なので、こだわりでした。


また別の記事で詳しくお話ししますが、20万以上のテレビボードをつけました。
ソファに座りながらこだわりのテレビボードで映画を見るととても幸せな気分になります。


どこにお金をかけて、どこを削るかも人それぞれのこだわりですね。




では今回はここまでで。
次回は④の和室についてお話ししたいと思います!


にほんブログ村 住まいブログへ
にほんブログ村

ローコスト住宅ランキング

こんにちわヒロシです!

ブログにプライバシーポリシーやメニューを追加してみました!
さて、前回家づくりでこだわりたいところを10個あげました。




①吹き抜けは作らない

②クローゼットのレールはなし

③テレビボードは造作

④和室は床上げにしたい

⑤回遊型の間取り

⑥トイレは玄関の近く

⑦外構はシンプル

⑧畳は正方形の樹脂

⑨壁にマグネットつくように

⑩収納は多めに




今回は、①の吹き抜けについて詳しく話します。


吹き抜けって解放感があっていいですよね。
モデルハウスでは、吹き抜けにプラスしてスケルトン階段などよくみますね。
確かにおしゃれですし、人を呼んだ時など凄いと驚かれることでしょう。


しかし、いざ住むと考えると、冷暖房効率や安全性の上でデメリットになってしまうんですね。


吹き抜けは二階と繋がってる分、エアコンの効きは確実に悪くなります。電気代も余計にかかるでしょう。
最近の家は機密性が高いからそうでもないとは言いますが、吹き抜けじゃない部屋と比べれば全然違うはずです。
また、防音性においても吹き抜けの方が悪いと言えるでしょう。

スケルトン階段は、モデルハウスなどでも実際に登りましたが危ないです。子供も小さいので大事故に繋がりかねません。

何より吹き抜けもスケルトン階段もオプション扱いになって高いんですよね。
そこまでして導入するメリットを感じませんでした。


何より我が家は、南側の土地なので、吹き抜けにしなくても十分明るさを確保できるのです。



以上の理由から、吹き抜けはいらないという結論に至りました。
もちろん個人の価値観の問題ですので、悪く言うつもりはありません。

でも、建築費用や住んでからの光熱費を削減したい人にはあまりオススメはしません。



次回は②のクローゼットにレールなしについての説明です!

にほんブログ村 住まいブログへ
にほんブログ村

ローコスト住宅ランキング

ヒロシです!



引き続き家づくりのこだわりを書いていきます。


前回はハウスメーカーの選び方のこだわりでしたが、今回は具体的に家の間取りや設備に対するお話しです。

こだわりというか、いろいろな物件を見て、これはやりたい、これはやりたくない、ですね。




①吹き抜けは作らない

②クローゼットのレールはなし

③テレビボードは造作

④和室は床上げにしたい

⑤回遊型の間取り

⑥トイレは玄関の近く

⑦外構はシンプル

⑧畳は正方形の樹脂

⑨壁にマグネットつくように

⑩収納は多めに




こんなとこでしょうかね。
思い出したら都度追加していきます。


次回からはそれぞれのこだわりについて詳しく解説していきますのでお付き合いください!



にほんブログ村 住まいブログへ
にほんブログ村

ローコスト住宅ランキング

当サイトに掲載されている広告について

当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス)を利用しています。
このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。


当サイトが使用しているアクセス解析ツールについて

当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。
このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。
このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。
この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。

当サイトへのコメントについて

当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。
これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。
また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。
全てのコメントは管理人であるヒロシが事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。
加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。

特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。
極度にわいせつな内容を含むもの。
禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。
その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。

ご無沙汰していますヒロシです!




注文住宅を建てるにあたりこだわったところを話していきます。



20社以上ハウスメーカーをまわると、いろいろなモデルハウスや設備を見て、自分には何が必要で何が不要かが段々見えてくるんですね。
おそらく一生に一度の買い物、後悔したくはないものです。
せっかく注文住宅なんだし、こだわりたい。こだわらないなら、安い建売で十分なわけだし。




価値観の話になると思うんですが、有名なハウスメーカーで建てるか、ローコストメーカーで建てるか、あるいは工務店などいろいろ選択肢はあるわけです。



服で例えるなら、有名なハウスメーカーはルイヴィトン、ローコストメーカーはユニクロだと思うんです。
ユニクロの服だって、全然着れますよね?値段を考えるとコスパは非常に高いわけです。
でも、ブランドを欲しい人の気持ちもわかります。
CMをバンバン打ってるハウスメーカーで買えば、どこのハウスメーカーで建てたか聞かれた時ドヤ顔できますよね。

要は、そのブランドに高いお金をかけれるかどうかなんですね。



もちろん性能も値段に比例して良いには良いんですが、ブランドの付加価値の部分の料金がかなりを占めてると思うんです。
自分はブランドにあまり興味はないです。なので家もブランドよりもコスパを選んだわけです。



レオハウスは、CMもしてるけど、個人的な印象ではそこまで知名度はないです。
でも、数あるローコストメーカーの中では、質もちゃんと伴ってると感じました。
修繕費など、後々のことも含めて。
オリコンランキング3年連続1位は伊達じゃないということですね。




つまり、高い有名ハウスメーカーで建てるより、ローコストメーカーで思い通りの間取りや設備をつけたいと思ったわけです。
予算がめちゃくちゃあるならブランドを求めて、高いところでもいいですが、予算は限られてるし家を建てる以外にも今後の生活にお金はかかります。
節約できるなら、しとくにこしたことはないです。



次回は、実際に自分がこだわった点についてお話しします!


にほんブログ村 住まいブログへ
にほんブログ村

ローコスト住宅ランキング

↑このページのトップヘ